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ウィスキーは種類や製造年数で買取額が異なる!

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ウイスキーの買取は専門店で行なってくれるのですが、こういったお店には鑑定士がいます。状態もそうですが、年代や銘柄も査定の対象となるので、奥の深い取引となるでしょう。

みんなの声

まとめて査定依頼したら買取額がバラバラでした!

若い時は、アルコールというものをほとんど飲みあさっていたのですが、40代となって落ち着いてくると、色々なお酒を飲めなくなってきました。特に若い時は格好つけて飲んでいたウイスキーも40代に入ってからはあまり飲まなくなったのです。結構いろいろとウイスキーを買いあさっていたので、結局開けることのないものも棚に置いてありました。このまま家に置いてあっても意味がないので、買取りしてもらって現金を手にすることに決め、かなりの本数をまとめて査定依頼しました。すると、総額としてはそれなりの金額になりましたが、内容によって金額には大きなばらつきがありました。これは、年代や酒類によって大きく変わるということでした。ウイスキーは奥が深いなと感じましたね。
【40代/男性】

古いウィスキーなのに高額で買い取ってもらえました。

年代もののウイスキーをずっと大切に家に保管していました。どこにでも販売されているようなウイスキーはちょくちょく飲んでいましたが、年代もののウイスキーはいつか高く売れる日が来るのではないかと考えていました。自分も60歳を超えて、もう若くもないので早めに買取りしてもらっておいたほうが良いという気持ちになり、早速お酒買取の専門店にもっていき、無料査定をしてもらったら、とても高かったです。査定士の方に確認してみたところ、自分が持っていたものは古いウイスキーで希少価値のものだったらしく、かなり高額査定でした。ある程度の金額では買取りしてくれると考えていましたが、まさかここまで高い金額になるとは考えてもいなかったので、驚きです。
【60代/女性】